第39回日本冠疾患学会学術集会(The 39th Annual Meeting of the Japanese Coronary Association)

演題募集

演題募集期間

  • 締め切り直前はアクセスが集中し、登録に時間がかかることが予想されますので、時間に余裕をもってご登録をお願いいたします。

演題募集期間:2026年6月5日(金)~7月22日(水)23時59分

演題登録区分

職種(必須) 01.内科医
02.外科医
03.メディカルスタッフ
04.その他
講演形態(必須) A.一般演題(口演・ポスター・どちらでもよい)【公募】
カテゴリ 01.症例報告(内科)
02.冠危険因子・一次予防・二次予防
03.INOCA(非閉塞性冠動脈疾患)
04.急性冠症候群病態・診断
05.急性冠症候群治療
06.冠インターベンション
07.虚血評価
08.非侵襲的画像診断 冠動脈CT/MRI/シンチ
09.侵襲的画像診断法 OCT/IVUS/内視鏡/FFR
10.不整脈・心臓救急
11.薬物治療
12.症例報告(外科)
13.CABGのグラフト選択・評価
B.合同シンポジウム 【公募/一部指定】
B-01.合同シンポジウム

多枝病変における最適血行再建戦略 ― PCI vs CABG vs Hybrid
「その一例に最適解はあるのか?エビデンスとハートチームで導く血行再建」

詳細

<概要>
近年、多枝病変に対する血行再建は、PCI、CABG、Hybrid治療の発展に伴いますます多様化、複雑化している。本セッションでは解剖学的複雑性に加え、患者背景や長期予後、低侵襲性を踏まえた最適戦略についてハートチームによる意思決定プロセスを含め多角的視点からを再考する。加えて、最新デバイスや治療技術、リアルワールドデータに基づく実践的知見を共有し今後の治療戦略の方向性について討論したい。

B-02.合同シンポジウム

超高齢、ハイリスク冠動脈疾患にどう挑むか ?
「その患者に本当に最善は?超高齢時代の個別化治療を考える」

詳細

<概要>
超高齢化に伴うハイリスク症例に対する治療戦略では、治療適応と治療ゴールの個別化が一層重要となっている。本セッションでは侵襲度と予後、QOLのバランスをいかに最低化するかについて、最新エビデンスと実臨床における工夫を踏まえて多角的に議論したい。

B-03.合同シンポジウム

冠動脈病変に合併する心房細動をどう捉えるか: 予後規定因子としてのAF
「見逃さない、見誤らない ― AFが予後に与えるインパクトと戦略」

詳細

<概要>
冠動脈疾患に合併する心房細動は、血栓塞栓症や出血リスクを含め予後に大きな影響を及ぼす重要な病態である。本セッションでは、心房細動に対する治療戦略、抗血栓療法の最適化、さらにはPCIとの相互作用を中心に議論したい。心房細動治療と冠動脈疾患に関する幅広い演題を募集する。

B-04.合同シンポジウム

虚血性FMRの治療選択:MVP vs M-TEER
「治療選択の分岐点を再考する」

詳細

<概要>
虚血性機能性僧帽弁逆流(FMR)に対する治療戦略は、外科治療及びカテーテル治療の進歩により、近年、大きく再定義されつつある。本セッションでは、僧帽弁形成術(MVP)と径カテーテル的僧帽弁修復術(M-TEER)の適応選択、介入タイミング、長期成績について多角的に検討する。画像評価や患者選択に関する最新知見を踏まえた演題を募集する。

B-05.合同シンポジウム

冠動脈病変を伴うAS治療:SAVR+CABG? TAVR+PCI ? それとも…
「AS+CADの最適戦略を探る」

詳細

<概要>
大動脈弁狭窄症(AS)に冠動脈病変を合併する症例では、外科治療及びカテーテル治療の進歩に伴い治療戦略はますます多様化している。本セッションではSAVR+CABGとTAVR+PCIの適応選択や介入タイミング、さらには長期予後について多角的に議論したい。加えて、ハートチームによる意思決定プロセスや各治療戦略の功罪に関する実践的報告を期待する。

B-06.合同シンポジウム

心筋梗塞後機械的合併症に対する戦略 -Bridge to Surgery, IABP, ECMO, Impellaの使い分け-
「救命の鍵はどこにある?デバイスと手術の最適タイミングは?」

詳細

<概要>
心筋梗塞後機械的合併症は、依然として予後不良であり迅速かつ適切な治療介入が求められる。近年では、IABP、Impella、VA-ECMOなどの機械的循環補助をBridge to Surgeryとして活用する機会が増加している一方、その導入時期やデバイス選択については依然として議論の余地がある。本セッションでは、病態に応じたデバイス選択と外科的介入の最適タイミングについて、実臨床に基づく多角的な討論を期待する。

B-07.合同シンポジウム

冠疾患への再生医療 — 細胞・組織工学から臨床実装への展望
「夢の治療は現実になるのか?基礎から臨床への架け橋」

詳細

<概要>
虚血性心疾患に対する再生医療・生体修復戦略として、細胞治療や組織工学をはじめとする基礎・臨床研究の発展が期待されている。本セッションでは、冠血行再建の限界を克服し得る新たな治療アプローチに加えて、先進的研究の成果や将来展望に関する幅広い演題を募集する。基礎と臨床の両面から、次世代治療の可能性について活発な議論を期待したい。

B-08.合同シンポジウム

この症例をどうする?

詳細

<概要>
「この症例、どうする?」は、日常診療において治療方針に苦慮したで症例を持ち寄り実践的に議論するセッションである。診断や治療選択、その介入タイミングに悩んだ症例に加えて、良好な転帰を得た症例や課題を残した症例を通して、臨床判断の過程と工夫を共有し明日からの診療に活かし得る示唆を得る場となることを期待する。

C.内科シンポジウム 【公募/一部指定】
C-01.内科シンポジウム

Imaging/PhysiologyガイドPCIの新しい展開
「見て、測って、極める ― 次世代PCIのスタンダード」

詳細

<概要>
Pressure wireで計測するFFRでこれまで作られてきた虚血の同定とPCIプランニングがこれまでのトレンドであったが、それ以外のモダリティーを用いたPCIの最適化が注目を集めている。本セッションでは、最新のトレンドについて理解を深めることが目的である。

C-02.内科シンポジウム

急性期~慢性期の予後を考慮したACS治療戦略
「急性期からその先へ ― 予後を見据えたシームレス戦略」

詳細

<概要>
急性冠症候群に対するPrimary PCIの有用性は十分に認識されているが、未だに高い急性期・慢性期の致死率や再発率は重要な問題と思われる。院外心停止や心原性ショック症例などに対するプレホスピタルからカテ室での対応、心筋梗塞後の急性期ならびに慢性期の心室性不整脈による突然死予防、さらに再発抑制のための取り組みなどを厳密に行う事が問題解決の糸口となると思われる。本セッションでは、急性期治療、プレホスピタルの取り組み、突然死予防など、ACS患者の予後を考慮した取り組みについての演題を募集する。

C-03.内科シンポジウム

INNOCAの診断と実臨床における最新の知見
「見えない虚血をどう診るか?INNOCA診療の新常識」

詳細

<概要>
狭窄を伴わない虚血(INOCA: Ischemia with Non-Obstructive Coronary Arteries)は、近年注目されている冠動脈疾患の重要な病態であり、冠攣縮や冠微小循環障害(coronary microvascular dysfunction: CMD)など多様な機序が関与することが明らかとなってきた。本シンポジウムでは、INOCAの病態理解から診断、治療までを整理し、実臨床における課題を共有することで、INOCA診療を専門施設のみにとどめるのではなく、実臨床へどのように標準化・普及させていくかについて議論する。また、INOCA診療で迷った症例を募集する。

C-04.内科シンポジウム

冠動脈石灰化病変に対する最新の知見
「難敵にどう挑む?石灰化病変攻略の最前線」

詳細

<概要>
石灰化病変に対しての治療には多種類のデバイスが使用されているが、再狭窄や心血管イベントの発生が高く、未だに解決できていない状況である。石灰化病変に対して、病理像、イメージング、Modified balloon、Dual prepを用いた戦略について最新の知見を理解し、難敵に挑戦していくことを目的としている。

D.外科シンポジウム 【公募/一部指定】
D-01.外科シンポジウム

重症虚血性心疾患、低心機能症例に対するProtected Coronary Revascularization の最前線
「守るか攻めるか?ハイリスク症例における最適介入戦略」

詳細

<概要>
低心機能を抱えた重症冠動脈疾患に対する冠動脈バイパス術では、近年の補助循環デバイスの進歩により、かつては治療困難と考えられていた症例への介入が可能となってきた。一方で、どこまで侵襲的治療を追求すべきか、また完全血行再建を目指すべきか否かについては、依然として臨床現場で判断に苦慮する場面も少なくない。本セッションでは、ハイリスク症例における補助循環の適切な活用法と治療戦略について各施設の実践的経験を共有し議論を深めたい。

D-02.外科シンポジウム

冠動脈外科の未来は? -低侵襲化と次世代外科医育成–
「冠動脈外科医の未来はどこへ向かうのか」

詳細

<概要>
冠動脈外科は現在、大きな転換期を迎えている。OPCABやMICS-CABGに代表される低侵襲手術の発展に加え、ハイブリッド治療戦略の普及、さらにはロボット支援手術の導入により、治療体系は急速に多様化している。一方で、症例数の減少と手技の高度化を背景に、次世代外科医の育成や技術伝承という構造的課題も顕在化しつつある。本セッションでは、冠動脈外科の未来像について、治療戦略のみならず、教育・トレーニング体制の在り方も含めて多角的に議論したい。

D-03.外科シンポジウム

<ビデオシンポ> MI後機械的合併症、特にVSP: RA, RV, LVアプローチ
「どこから攻める?アプローチ選択の実践知」

詳細

<概要>
心筋梗塞後心室中隔穿孔(VSP)は、外科的アプローチの選択が患者予後を大きく左右する極めて重篤な緊急疾患である。右房、右室、左室のいずれを経由するかは、穿孔部位や血行動態、組織脆弱性などに応じて異なり、画一的な正解は存在しない。本セッションでは、実際の手術映像を供覧しながら、各術者が術式選択に至った判断プロセスや工夫を共有し、施設の枠を超えた実践的討論を期待したい。

D-04.外科シンポジウム

<ビデオシンポ> ベストな冠動脈吻合法とは?:Conventional, MICS時, または Target別での違い「こだわりの最良吻合 ーその技術と工夫のすべて」

詳細

<概要>
冠動脈吻合は、冠動脈バイパス手術の成否を左右する最も基本的かつ重要な手技である。正中切開による従来法に加え、MICS-CABGの普及やターゲット血管の性状や走行の多様化に伴い、求められる吻合技術も一層高度化している。本セッションでは、各術者が培ってきた吻合手技への工夫とこだわりを、実際の手術映像を通して、徹底的に可視化し、針操作、糸の張力、視野確保といった言語化されにくい繊細な技術について共有し、実践的討論を深めたい。

E.メディカルシンポジウム 【公募/一部指定】
E-01.メディカルシンポジウム

看護師セッション
「2030年に向けてどう変わる?冠疾患診療のチーム再設計」
 ~ 医師、NP、特定看護師の協働における現場実装の成功事例と課題~

詳細

<概要>
医師の働き方改革や患者の高齢化・重症化を背景に、冠疾患診療チームの業務負担は増大している。心臓血管外科専門医認定修練施設認定においても、2030年から「基幹施設」には胸部・心臓・血管外科領域特定行為研修修了看護師が診療科の業務に従事することが要件となっている。2030年を見据えた冠疾患診療チームの再設計をテーマに、医師・NP・特定看護師の協働における現場実装の成功事例と課題をディスカッションする。

E-02.メディカルシンポジウム

臨床工学技士セッション
「機械的循環補助(Mechanical Circulatory Support:MCS)を極める ― IABP・ECMO・Impella 管理の最前線」

詳細

<概要>
超高齢社会を迎え、包括的アプローチと多職種連携による持続可能な循環器医療の実践が急務となっている。機械的循環補助(Mechanical Circulatory Support:MCS)は劇的な救命効果をもたらす一方、合併症等の管理には臨床工学技士の高度な専門性と連携が不可欠である。本会では、重症冠疾患に対するMCS管理の最前線での知見、経験を、多角的な視点から議論を深めたいと考える。最善の医療を追求する、医師、看護師、そして臨床工学技士の皆様からの意欲的な演題登録を期待する。

E-03.メディカルシンポジウム

理学療法士セッション
「その後が重要 ― 冠疾患リハビリの継続と個別化をどう実現するか」

詳細

<概要>
心臓リハビリテーションの有効性は確立されているが、急性期から維持期への移行率の低さや長期的なドロップアウトは依然として課題となっている。冠疾患を含む心臓リハビリテーションにおける施設間連携の実際、遠隔リハビリテーションの導入事例、患者セルフケア能力向上への介入など移行・継続率向上に寄与する具体的な取り組みやデータをご提示頂ける演題を募集する。医師、理学療法士だけでなく、多職種からの多角的な視点による議論を期待したい。

E-04.メディカルシンポジウム

冠疾患学会 meets 佐賀超音波画像診断研究会 :超音波技師セッション
「診断の質を高める ― エコーが変える冠疾患診療」
(① 症例発表(45分)②ハンズオン(後日参加者を募集します。))

詳細

<概要>
高齢化や非虚血性心疾患への理解が進み、冠疾患の臨床像は複雑化している。その中で心エコー図検査は、壁運動異常を見るだけではなく、私たちの診療を先導する役割が期待されている。その最前線にあるのは間違いなく超音波検査技師の方々である。知識と技術、経験をシェアし、楽しく熱い議論を交わしましょう。冠疾患の管理に心エコー図検査が役立った症例や冠疾患との鑑別に苦慮した症例などを募集する。

E-05.メディカルシンポジウム

冠疾患学会 meets 九州循環器撮影研究会:診療放射線技師セッション
「見えないを見えるに ― 画像支援の進化と役割」

詳細

<概要>
術前検査による手術支援画像・手技中の術中画像支援は、冠疾患診療チームにおける手術・治療において重要な役割を果たしている。近年、装置およびソフトウェアの進歩に伴い、我々診療放射線技師による画像支援の形も進化し、ハートチームとしての役割も変わりつつある。今回、画像支援の進化と診療放射線技師の役割をテーマに、各施設での取り組みや術前/術後サポートに対しディスカッションを行うため、各施設でご活躍されている診療放射線技師の皆様からの演題を募集する。

制限文字数

演題名 全角50文字
抄録本文最大 全角600文字
※図表ありの場合、全角400文字
最大著者数
(筆頭著者+共著者)
15名
最大所属施設数 20施設
  • スペースも文字数に含まれます。
  • 図表がある場合は最大400文字になります。この文字を超えると登録できません。
  • 図表(任意):一点のみ、データ容量は1MB以内とします。
  • 最大文字数は演者数、所属機関数によって変わります。
    詳細は演題登録システムの「抄録本文」の項目に記載の案内をご確認ください。
入力時の注意事項
  • 上記の字数を超えると登録できません。
  • Microsoft Wordファイルでカウントした文字数と演題登録システムに表示される文字数が異なる場合もあります。システムに表示される文字数をご確認ください。
  • 全角文字は1文字として、半角文字は0.5文字として数えます。
  • アルファベットの直接入力は半角英数ですので0.5文字となります。
  • 英字および数字は、スペースを含め、半角で入力してください。
  • <SUP>などのタグは文字数には換算しません。
  • 半角カタカナや丸数字・ローマ数字・特殊文字等の機種依存文字は使用できません。
  • Microsoft Wordファイルで装飾した文字をそのままコピー&ペーストされると装飾〈太字、イタリック、アンダーライン、上付き文字(例:Na+)や下付き文字(例:H2O)〉が自動的に外れます。装飾〈太字、イタリック、アンダーライン、上付き文字(例:Na+)や下付き文字(例:H2O)〉については、コピー&ペーストした後、抄録入力欄上部の編集パレットボタンをご使用の上、編集ください。
  • 文字化けが発生し保存や投稿ができない場合は、運営事務局(jca39@zenith-j.co.jp)へメールにてご連絡ください。

演題提出の資格

筆頭演者は日本冠疾患学会の会員であることが原則となります。
未入会の方、会員番号を確認されたい方は以下の学会事務局へお問い合わせください。

  • 会員番号は5文字で、学会事務局が発行している雑誌や請求書の封筒に記載されています。
  • 入会予定の方は00とご入力ください。

【メディカルスタッフについて】

メディカルスタッフの提出については、「非会員」でも発表可能とします。

  • メディカルスタッフの方は11とご入力ください。

入会・会員情報についてのお問い合わせ先

日本冠疾患学会 事務局
〒169-0072 東京都新宿区大久保2-4-12 新宿ラムダックスビル9階
株式会社春恒社 学会事業部内
TEL: 03-5291-6231
FAX: 03-5291-2176
【入会手続きについて】
E-mail: npojca@shunkosha.com

COIについて

公募演題ご登録の方へ

平成28年度より日本冠疾患学会では利益相反「Conflict of Interest(以下COIと略す)」状態を適切にマネージメントする「研究のCOIに関する指針および細則」を定めました。(平成26年12月12日より施行)
演題登録時にCOIについて申告をお願いいたします。詳細は学会HPにアップロードしている「医学研究のCOIに関する指針および細則」をご参照ください。(http://www.npojca.jp/menu/COI.html
また、学会発表時にCOI状態について開示するスライドを準備いただきます。

演題のご応募は、第39回日本冠疾患学会 学術集会専用システムよりご登録をお願いいたします。
メール等での受付はできません。
今回のシステムは演題登録・参加登録一括管理システムとなりますのでまずは、マイページのご作成をお願いいたします。
本ページ下部の「マイページ作成・ログインページ」ボタンよりご登録ください。

  • 推奨環境
    ブラウザはMicrosoft Edge、Chrome、Safariです。各ブラウザの最新バージョンを利用してください。
    PC・スマートフォンいずれからのご登録も可能です。

会員番号の入力について

マイページ作成にあたっては、会員・非会員を問わず、会員番号欄への入力が必須です。

  • 会員番号は5文字で、学会事務局が発行している雑誌や請求書の封筒に記載されています。
  • 入会予定の方は00とご入力ください。
  • メディカルスタッフの方は11とご入力ください。
  • 指定演者で非会員の方は99とご入力ください。

登録演題の投稿・修正・取下げについて

  1. 入力内容の投稿について
    投稿時は、「投稿」ボタンをクリックし、次画面で入力内容をご確認のうえ、必ず「投稿確定」をクリックしてください。これで、演題が「投稿」されます。
    • 一時保存されたい場合は「保存」ボタンをクリックしてください。保存時は「未投稿」ですので完成されましたら必ず「投稿」してください。
    • ステータスが「未投稿」のままですと運営事務局で登録内容の確認ができませんのでご注意ください。
    • 演題登録の入力内容がそのままプログラムや抄録集に掲載されます。原則として校正されませんので、タイプミスには充分ご注意ください。
  2. 演題登録後完了後、演題登録システムより受領通知が自動的に電子メールにて配信されますので、ご登録されたE-mailアドレスを必ずご確認ください。1日以上経過しても受領通知メールが届かない場合は、マイページ「登録演題一覧」より登録演題のステータスが「投稿済み」となっているかや迷惑メールフォルダをご確認ください。
    以上をご確認いただいたうえで、受領通知メールが届かない場合は、運営事務局(jca39@zenith-j.co.jp)までご連絡ください。
    • ステータスが「未投稿」のままですと運営事務局では確認ができません。
  3. 演題登録期間中は、投稿済みであっても何度でも修正が可能です。
    マイページへログインのうえ「登録演題一覧」よりご希望の演題を選択ください。
  4. 投稿済みの演題を取り下げる場合は、ご自身で削除できませんので運営事務局(jca39@zenith-j.co.jp)までご連絡をお願いいたします。

演題の採択 および 採択通知について

演題応募時にご入力いただいたE-mailアドレス宛てに受領通知が送信されます。
応募演題の採否は、査読委員の評価に基づき、最終的に会長が決定いたします。
発表日時の指定はできませんので予めご了承ください。
採否通知は、受領通知を送信した同じE-mailアドレス宛てに、下記日程での通知を予定しています。

採否通知送付予定日:2026年8月頃

演題登録

本学会の演題登録システムは株式会社翔薬の演題登録システム(Gsystem)に委託しております。
参加登録、演題登録にて収集いたしました氏名、連絡先、E-mailアドレスは運営事務局からのお問合せや発表通知に利用いたします。また、氏名や所属、演題名、抄録本文は、ホームページ及びプリグラム集に掲載いたします。いただいた個人情報は本目的以外に使用することはございません。一切の情報が外部に漏れないように管理を徹底いたします。

演題登録に関するお問い合わせ

第39回日本冠疾患学会学術集会 運営事務局
株式会社ジーニスコンベンションサービス
E-mail: jca39@zenith-j.co.jp
※原則メールにてお問い合わせくださいますようご協力をお願いいたします。